アジングのタックルボックス


アジングはバックで機動性を確保する

 

アジングは2種類の方法で、アジを釣ります。1つは、釣れる場所で回遊を待ち、まわってきたアジを釣る方法と、こちらからアジの溜まっていそうなポイントを、しらみつぶしに打っていく方法です。

 

私は、自分の足で探すタイプです。ただ、大きなアジを釣る時は、この限りではありません。

 

ランガンする時便利なのは、バック型のタックルボックスです。私が使用しているバックは、ダイワのエメラルダスのバックです。

ダイワ(Daiwa) エメラルダス ウエストバッグ ブラック

 

前に使っていたバックが、要領不足になり購入しました。このバックはダイワのエギングブランド、エメラルダスのバックです。

 

アジングの他にエギング用としてもしようしています。大容量なバックですが、ベルト部分が太く、沢山つめてもずり落ちません。

 

バック型が嫌いな人は、便利な機能の付いたタックルボックスもあります。

タナハシ カスタムスタンドEX CS-450EX (ブラック×ブラック)

 

ロッドフォルダーが、最初から付いているタックルボックスです。最初から付いているので、竿のバランスも考えられており、倒れにくい設計です。

 

自作で作った人の中で、倒れて大事な竿を折った経験ありませんか??正規品はその辺りをしっかりと考えられています。

 

アジングは、地合いの釣りでもあります。効率よく釣りが出来る環境を整えることで、釣果はアップします。釣果がアップすると、アジングが更に楽しくなります。

 

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